2015年 04月 09日
立砂(たてずな) ~上賀茂神社(京都)~
何度も近くまで行っているのに
さば煮定食を食べて帰ったり、やきもちを食べて帰ったり。。。(笑)
きちんと参拝したのは初めてです。
「賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)」

そう~「上賀茂神社」
二の鳥居をくぐると一対の白い砂山「立砂」が見えてきます。

高さは子供の背丈ほど。
よく見るとそれぞれの頂に松の葉が立てられています。
神迎えの名残とされるこの松の葉は、向かって左は3葉、右は2葉。
奇数と偶数が合わさることで神の出現を願う意があると言われています。
そして境内は見事なソメイヨシノ

真っ青な空から降り注いでいるようでした。

桜を思う存分堪能して・・・
帰りは「やきもち」を頂いて・・・
お花もお団子も楽しみました(笑)
さば煮定食を食べて帰ったり、やきもちを食べて帰ったり。。。(笑)
きちんと参拝したのは初めてです。
「賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)」

そう~「上賀茂神社」
二の鳥居をくぐると一対の白い砂山「立砂」が見えてきます。

高さは子供の背丈ほど。
よく見るとそれぞれの頂に松の葉が立てられています。
神迎えの名残とされるこの松の葉は、向かって左は3葉、右は2葉。
奇数と偶数が合わさることで神の出現を願う意があると言われています。
そして境内は見事なソメイヨシノ

真っ青な空から降り注いでいるようでした。

桜を思う存分堪能して・・・
帰りは「やきもち」を頂いて・・・
お花もお団子も楽しみました(笑)
[神代の昔ご祭神が最初に降臨]を『神代の昔ヒフミヨが最初に降臨』として、数の言葉ヒフミヨ(1234)からの自然数の眺めは、[√8 1 3]の直角三角形の回転の立砂(円錐形)に象徴させタイ・・・
この風景は、2026年2月26日~3月16日 京都市左京図書館にて 『 ヒフミヨのヒンメリの歌灯 』で、『ミニミニ自然数のキュレーション』(自然数の[シンタックス]と[セマンティックス])を展開・・・
左京地区の他の小さな立砂は、[√2 1 √3]の象徴と・・・
この垂直な直角三角形は、三角錐(正4面体)に顕現する。
この風景は、2026年2月26日~3月16日 京都市左京図書館にて 『 ヒフミヨのヒンメリの歌灯 』で、『ミニミニ自然数のキュレーション』(自然数の[シンタックス]と[セマンティックス])を展開・・・
左京地区の他の小さな立砂は、[√2 1 √3]の象徴と・・・
この垂直な直角三角形は、三角錐(正4面体)に顕現する。
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by kshiozaki19910512
| 2015-04-09 21:40
| お出かけ
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Comments(1)

